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2008年8月24日 (日)

東京クラブ・ランナーズの歌声

こんにちわ、どらです。
昨日8月23日、調布のクッキングハウスのレストランで東京クラブランナーズが初コンサートを開催しました。メンバーは石川県白山市の小学5年生の川崎草汰草太君(ギターとボーカル)、渡辺善行さん(府中市)と吉岡豊さん(調布市)のボーカルのトリオです。バックにデエゲッサの川崎さんと若いメンバー(済みません)が白山市から応援に駆けつけてくれました。
もっと強力な応援団は新潟県関川村の平田ゆかりさん達7名のままや(ホップステップげんき)メンバーの皆さん。
注目するのはこのトリオを育てたのは雑花塾のギタリスト&ボーカル増田康記(郡上八幡市)さんです。人生で色んな病気や障害にあっても人には素敵な能力が沢山あることを教えてくれた師匠が見つめる中で,三人はたくさんの自作曲を披露してくれました。
今日は渡辺さんが活動する府中の共同作業所でコンサートが行われています。
人生の喜びや悲しみも歌で表現すれば、心の中で大きなベンチマークになります。
クッキングハウスではスタッフの田村陽子さん、有光梨紗さん、竹内高子さん、林由佳里さん、それに我らの”けんさん”らが美味しいご馳走で交流会を開いてくれました。うれしいですねー。こんな企画を理解して温かく見守ってくれた松浦幸子さんの存在が大きいです。いつも関川村からはおいしい卵も料理の大変美味しい一品でした。
我が本部のメンバーも交流会では沢山の歌や踊りで花を添えてくれました。勿論関川の芸達者のみなさんも踊り歌いも飲みまくりでした。
どらのあっしはほろ酔いでチャリンコで帰宅しました。雨にも負けず、酒にもまけずでした。
じゃらんー!

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